F(x)tec Pro1というスナドラ835のキーボード付きAndroid端末


こちら2019年11月中旬ごろから日本でも受け取った人がでてきている。

ただ、2020年1月17日現在、まだ全部の出荷は完了していない模様。


2021/03/08追記

まだ全数出荷できてないどころか、スナドラ835が無くなって、スナドラ662に置き換わったモデルになるそうで・・・

Ryzen3 2200G と Radeon RX470を共存させようとした(失敗→解決


2019/07/17追加

この件ですが、マザーボードのBIOS設定の問題でした。

ここの「IGFX Multi-Monitor」を「HybridGraphics」にした場合のみ使用できました。

ラズパイ向けエミュレーターディストリビューションのメモ

Androidベースのゲーム機?Phoenix One $273.85

固定電話風AndroidタブレットPOPTEL V9

Beijing LINXという中華圏のLinux

NetBackupの「OS Software Compatibility List」を見ていたら「Beijing Linx Software Corp Linx」の「Linx 6.0 Update 60以降に対応」といった記述を発見。

調べて見ると「北京凝思科技有限公司(LINX-TECH)」という会社で作っているようで「服务与支持 > 软件下载 > 操作系统」で凝思安全操作系统V6.0.42、凝思安全操作系统V6.0.60、凝思安全操作系统V6.0.80のISOがダウンロードできるようだ。

LINXの詳細を探してみると「凝思产品 > 通用产品 > 凝思安全操作系统 > 凝思安全操作系统V6.0.60」というのがあって、CPUアーキテクチャ的にはx86_64,i386,PowerPC(PPC),IA64(Itanium),MIPS,Godson(龍芯/Loongson),SPARCにも対応してるらしい。ソフトウェアパッケージはdeb形式。

また「凝思产品 > 通用产品 > 凝思安全操作系统 > 凝思安全操作系统V6.0.80」を見てみると、kernel 4.9.0で、対応CPUアーキテクチャはx86_64,i386,PowerPC(ppc64el,powerpc),MIPS,ARM(armel,armhf,arm64)に変わっていた。

下のバージョン変化の割りに結構大きな差があるようだ