ClockTuner for Ryzen(CTR)は9月末予定

Ryzen 3000番台で標準状態より省電力でなおかつパフォーマンスを上げることができる、という調整ができるらしく、ClockTuner for Ryzenというのもが予告されている。

Free extra AMD Ryzen ZEN2 Performance: ClockTuner for Ryzen (CTR by 1USMUS)

PinePhoneでやったこと 2020/09版

Google抜きのAndroid GrapheneOS

Google抜きのAndroidとして「/e/」というのをMi4に入れて使ったりしている。

似たようなもので「GrapheneOS」というのがあるようで、PinePhoneで使えるAndroidであるGloDroidの変更履歴に名前が登場していた。

GrapheneOSは「CopperheadOS」という商用OSとしての展開をしてたけど、プロジェクトが乗っ取られたので自分でGrapheneOSとして運営する、ということになったらしい。

RISC-V RV64GVを使ったボードPico Rio

HPC Pack 2019のメモ

CHANEVE WR841Tが$66.74

ちなみに「CHANEVE WR832というLTE回線を8つ束ねて使うルータ」というのもある。

Nottaという文字おこし&翻訳アプリ

makuakeにてLangogo Summitというクラウドファンディングが始まった

どんなものか調べて見ると、ソフトウェア部分NottaはWeb経由でもつかえ、もちろんiOS用アプリAndroidアプリが出ている汎用のアプリケーションを利用しているようだ。

この専用端末を使う利点としてはマイクが4つついてて集音に特化している、という点ぐらいのようである。

専用端末使っても、音声→文字の動作にはネットワーク接続が必要なようなので、ちょっと微妙感…

まずは、パソコンで再生したyoutube動画の音声をスマホ上で起動しているNottaに読み込ませてどうなるか検証…

十分そうではある。

TASCAMの4チャンネル録音のDR-40Xとか、2チャンネル録音のDR-07XやDR-05で録音したものをあぷりにくわせても良さそうな感じで…