TGS2019にSMACH Zが実機展示されたとのこと

Ryzen3 2200G と Radeon RX470を共存させようとした(失敗→解決


2019/07/17追加

この件ですが、マザーボードのBIOS設定の問題でした。

ここの「IGFX Multi-Monitor」を「HybridGraphics」にした場合のみ使用できました。

マイニング用RX470を使ったメモ

マイニング用RX470を使ったことについてのツイートメモ

上記は、古いバージョンのCatalystソフトが起動していたためで、インストールしなおして新しいバージョンとして問題は無くなった。


その後、マザーボードをRyzen対応のものにリプレースしたあとも動きが微妙だったので、いろいろ試したところBIOSのビデオカード出力周りの設定の問題でもあったことが判明。

このマザー使っている時にももっとBIOS設定を試してみるんだったなぁ・・・

PGSとSMACH Zの現状

めっちゃ怪しいクラウドファンディングのモバイル型パソコンPGSとSMACH Z。どっちもアレであれな現状のまま。

PGSの新しいモックアップ

PGSから新しいモックアップが出てきた。
が・・・この構造だったら、何回か開け閉めしたら容易に壊れる未来しか見えないんですが・・・・

ThelioはAMD/Intel搭載のデスクトップ機だった

System76によるThelioというオープンハードウェアコンピュータは、結局のところただのUbuntuベースでAMD/Intel CPU搭載のデスクトップ機でした。

え?オープン要素は?と思ったら、構成パーツやCAD図面がhttps://github.com/system76/thelioで公開されている、ということだけだった。

う~ん・・・期待外れ

SMACH ZがRyzen搭載とか言い出す

Embedded World 2018で展示するとかいっていたSMACH Z。

結局、動かないやつが展示されていた模様。
以前から出資者向けにはRyzenに切り替える、という話が出ていたようだが、ついに一般公開。

ただ、Ryzenにする前にAMD APUとか言ってた時代、設計ができない、とかいう話でトラブってたのに、初物であるところのRyzen Embeddedを採用って、そんなちゃんとしたところに設計が委託できたのか?というのが・・・