ESP8266を使ったワイヤレスで4chの電源をON/OFFできる装置

ESP8266を使ったWiFi経由で電源をオンオフ出来る装置が売っている。
なお、1chの場合はESP8285を使っているようだ。

バージョン違いというかESPモジュールの組み立て元が違うものがあるようだ

スーファミ風ラズパイ3もバージョンアップ

ゲーム機風ラズパイ3用ケースもいろんなバージョンが出ている。
今回紹介するのは、電源スイッチとリセットボタンがちゃんと機能してくれるというやつ。
この間の「メガドラ風ラズパイ3ケース」と同じところが出元なようで、使うスクリプトも同じく「https://github.com/RetroFlag/retroflag-picase

ラズパイZeroをモバイルゲーム機にするキットが32.99ドル~

ラズパイZeroをポータブルゲーム機にするキットが販売している。
電源は18650充電池を使っているというのもあって、だいぶ厚い・・・

Allwinner V5を使ったAI向けボードLindenis v5

Allwinner V5を使ったAIビデオ処理向けボード「Lindenis v5」というのが約80ドルで出ている。
ただ、Allwinner V5に関する情報はあまり出回っていないので、提供されるOSをベースに使うしか無いようだ。

Android TV公式対応?MECOOL KM9

製品紹介ページをみるとAndroid TV公式対応っぽい感じがあるMECOOL KM9というのがお買い得っぽい。
MECOOL KM8という1つ前のモデルは、Google Playサポート端末リストに載っているので、たぶん、KM9も公式サポートなんでしょうね

Elephone A4 ProはVanzo(凡卓通讯)製造っぽい

Elephone A4 Pro、設定画面で確認すると機種名が「Vanzo A4_Pro」となっている。
Vanzotec(凡卓通讯)」というところがGMS認証を取るところまでやってるようだ。

Allwinner H3向けのLibreELEC

OpenELECがLibreELECに分裂してからあまり表だって更新されてこなかったけど
9月ぐらいから公開されていたようだ。

ベースとなるimgファイルをddコマンドで起動。
初回起動は結構時間がかかる。
起動完了後、Samba経由でUpdateフォルダにupdate用のtarを配置して再起動すると、アップデートを実行
という感じで使用開始できる。

ただ、うちのBravia環境では、画面の中央にちまっっと表示される感じで、なおかつ音が再生されないという状態だった。
またHDMI CEC対応らしいのだが、TV側では認識していないような感じだった。

ラズパイZeroをUSBスティック風にして使う

ラズパイZeroをUSBスティック風にして使うための基板が2種類登場していた。

赤外線リモコンで離れた場所から電源ON/OFFが可能な海外ファミコン風ラズパイ3ケース

赤外線リモコンで離れた場所から電源ON/OFFが可能な海外ファミコン風ラズパイ3ケース

Elephone A4 Proのメモ

Elephone A4 Proが届いたのでそのメモ