AMD B450チップセットマザーに16GBメモリを増設した

AMD B450チップセットを積んだASUS TUF B450M-PLUS GAMING with Ryzen 3 2200Gのメモリを増強しようと、16GBを2枚構成の「Crucial 32GB Kit (2 x 16GB) DDR4-3200 UDIMM CT2K16G4DFD832A」を買った。

いろいろある中でコレを選んだ理由は公式ページにこのマザーボードで動くと書かれていたから。

ただ、このマザーボード物理的には4スロットあるけれど、4スロットを認識出来る条件がよく分からず、実際安く買った8GB 4枚構成だと起動すらしなかったので諦めて現状使っている8GB 2枚を置き換えることにした。

余った8GB2枚は現状8GB 1枚のみのASUS PRIME B450M-A with Athlon 240GE に載せたけど、載せる前にそちらでも16GB 2枚が動作するかどうかを確認しておいた。

ラズパイでHDMIキャプチャを利用したKVM TinyPilotとPi-KVM

CHUWI LarkBoxとReevoCubu、そしてOdroid-H2+

Celecon J4115搭載 ODROID-H2+ はDDR4 SO-DIMMスロット2個ついて、$119~

CHUWI LarkBoxもCelecon J4115搭載でメモリ6GB?/eMMC 128GB+。価格は$169~予定

ReevoCubeはN5030搭載でメモリ8GB/eMMC 128GB+。価格は26900円~



GTX2070も搭載できるmini ITX用ケースが500W電源付きで$144.87


2020/07/03

HUION Kamvas Studio 22という液タブ一体型パソコン

残念ながらペンの世代はKamvas 13で初採用のPW517ではなく、従来通りのPW500と旧世代だった。

NEC MK33LE-DにWindows10をインストール