vivo z5xを買うか迷った話

結局、いま売ってるvivo z5xはChinaバージョンっぽく、Googleが導入、とかいうのも、どうやらアプリでGoogle Playストアが追加できる、という意味っぽいのでやめた。

Huawei nova lite3を入手

OPPOサブブランドRealme 3 ProとRealme X Lite

中華スマホメーカのOPPOは、サブブランドでRealmeというのを出している。(Xiaomi/小米に対してのRedmeみたいな感じ)

インドとかだと「Realme 3 Pro」として出しているものが、中国だと「Realme X Lite」という名称で販売している。

↓は「Android Qベータ」の間違いです。

Khadas VIM3はaliexpressだとおまけがつく

液晶画面にカメラ用の穴を開けたvivo Z5X

ノッチみたいに筐体の端っこからカメラスペースだけ出っ張ってるという感じではなく、液晶表示がされている中に唐突にカメラの穴があいているというvivo Z5Xの販売が始まっていた。

価格も$219.98~と、なかなかいい感じだったので買いかけたんだけど、よく考えたら6.53インチって今使っているMi Maxよりでかいやん・・・

スナドラ439搭載のvivo U1

エントリー向けスナドラとしてスナドラ439なんてのが登場してはいるのだが、搭載した製品を見かけない。

そんなスナドラ439を搭載したvivo U1を発見。

ただ、aliexpressの公式に近い筋のセラーなんだけど、複数ページがあってページ毎に価格設定が違うのが謎・・・

アメリカ/ヨーロッパの人はあまり本を読まない

Amazon Kindleに限らないけど、海外の電子書籍端末のスペックみると、「1日30分の読書」に類することが結構書かれてたりする。

txtr beagleなんてやつは「バッテリー寿命は1年以上、ただし1年につき12~15冊の本を読む想定」なんて書いてあった。

で、出てきた当初のKindleとKoboなんて、100冊とか入れるとかなり使いづらい感じで、1回読んだら基本2度と読むことはない、という想定なのかな?と感じたものでした。

で、今回リリースされたKindle Oasisでも相変わらずの記述が・・・

アメリカの子どもケータイGabb wireless

音声とSMS、カメラしか使えないという子ども向けケータイサービスGabb wirelessというアメリカのサービスがクラファンをやっている。

金額的には達成しているんだけど・・・月25ドル出して買うようなものなんだろうか??

F(x)tec Pro1というスナドラ835のキーボード付きAndroid端末