ワコム在籍経験者が作ったXencelabsのペンタブレット

Xencelabsという新しいペンタブレットメーカブランドが誕生した模様。

まずはワイヤレス接続も可能なペンタブレットと周辺機器を4万円程度で販売する予定らしい。

ペン先の形状を見るとワコムとほぼ同じになっている。

これまでの中華ペンタブ(Huion/XP-Penなど)とは異なる構造なので、力を入れたときに急に筆圧が変わる、ということが発生しにくいのでは?と期待される。

残る問題点としては、対応するペンAPIの種類について。

製品ページには対応する絵描きソフトに関する記述が見当たらないので、推測もできない。

WindowsのTablet APIは必須として、ワコム由来のWinTab APIには対応しているんだろうか?と気になって「ドライバーダウンロード」ページからWindows用の XencelabsWin_1.0.2-10 を入手してインストール実験をしてみたところ wintab32.dll がインストールされたため、WinTab APIにも対応しているであろうことが判明しました。

また、WinTab API対応ということ以上に衝撃の事実も判明しました・・・

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ドライバの署名が「Hanvon Ugee Technology Co. Ltd.」名義となっています。

Hanvonは2019年7月に「XP-PEN、株式会社Hanvonと有限会社UGEEより合併」というリリースにもあるようにUGEE, XP-PENブランドを所有する会社となっています。

どおりで片手デバイスがあると聞いた時、XP-Penも作って(AC19)るな、と思ったし

Xencelabsのペンが何故かPH-5とPH-6という型番で、なんで5からカウント?と思っていたのですが、XP-PenのペンだとPH3という型番とかPA5/PA6とかあるので、その関連だからなのかな?という感じなわけです。

Xencelabsはどの程度の独立性なのかは現時点ではよく分からない感じですが、高級路線がXencelabsで、従来の低価格路線がXP-Penって感じになりそうですね。

2021/03/05追記

Xencelabsロゴの権利者がHanvon Ugee Technology Co., Ltd. になっていました。

Xencelabsは会社ではなくブランドっぽいですね


JR東海スペシャル 伊勢神宮 姫神コンサート 1990年年末ぐらい放送?

平成2年10月10日(祝)の夜、伊勢神宮内宮の神域内にて姫神 のコンサートが開催された。

神域内で初めて行われるコンサートという触れ込みで告知されていた。

姫神をNHK ぐるっと海道3万キロで知って、1988年に放送が終わって聴けなくなったなぁ、と思っていた頃に、当時住んでいた伊勢でコンサート!?というので複数通応募で、1通当選で、1人で行ってきました。(車で送ってもらった)

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で、これの放送が名古屋テレビでありました。

もちろん、録画していたので、ご紹介。

2021年現在で社殿が建ってる方の敷地に立っている状態ですね。

ちなみに、当時と現在との大きな違いは、階段の石が平らにならされている、ということと、退場用の出口が用意されている、ということです。(この当時も年始だけは退場用の出口が設置されていましたが、常設ではなかった)

開始 02:02 にタイトルロゴ

案内状に記載されていた曲リストは下記

 1. 序
 2. 時をみつめて
 3. ひとひらの雪
 4. 水光る
 5. 春風祭
 6. 鳥のごとく
 7. 白山
 8. 社
 9. 蛍
 10. 悠久
 11. 風の旅
 12. 十三の砂山
 13. 遠い日、風はあおあお
 14. 行秋
 15. 峰の白雪 消えやらず
 16. 月の明りは しみわたり
 17. 白鳥伝説
 18. 北狼の群れ
 19. 大地炎ゆ
あれ?「海道」がないな、と思いつつ・・・

02:40 「時をみつめて」演奏開始(たぶん、ここまで流れいた曲が「序」だった)

Roland D-50 (上段)と YAMAHA DX7(下段)を使う星 吉昭さん

YAMAHA DX7を使う 星 悦子さん

「姫神(ひめかみ)は星 吉昭・悦子夫妻からなるグループ」って紹介されているのですが2021/03/02時点でのwikipedia 姫神 には 悦子さんの名前が一切書かれてないのはなぜなんでしょうかね・・・(とりあえずコンサートについて追加しておいた)

10年前の1980年というのはwikipedia記述によると「姫神せんせいしょん」という4人組のユニットを結成したタイミングをさしているようだ。

03:58 「時をみつめて」タイトル表示

ステレオロゴ表示

05:08 曲が終わってCMへ

CM1個目:「東海道新幹線 発見」

この放送時点では、ひかりの半分が100系2階建て新幹線に置き換わっていたようだ。

ちなみに上記の映像、車窓が座席の向きと反対側に動いているので、東京駅からの回送列車で撮影されている模様

懐かしのパタパタ時刻表

CM2個目 「京都遊学(ゆうがく)。」源氏物語をひもとくうちに京都の空気が恋しくなっていました

06:48 「ひとひらの雪」

11:53 「社」演奏開始。姫神の紹介

悦子さんに、吉昭さんについて聞いている様子

13:08 「社」タイトル表示

16:31 「風の旅」

22:12 CM3 「東海道新幹線 発見」(さっき流れたやつ)

CM4 「京都遊学(ゆうがく)。」懐石料理を知るほど京都が懐かしくなっていました

23:42 十三の砂山

28:13 行秋

こちらでも洗濯ばさみが活躍していた

スタジオ紹介

インタビュー 活動姿勢について

32:56 「海道」

会場で、ついにきたー!と思って聴いてました

36:50 CM5「東海道新幹線 発見」

また同じの(画像省略)

37:49 CM6 「ディズニーランドへは新幹線で」

「結構早くいけるんだって」
「どこに?」
「東京ディズニーランド」

「こう行けば、想像以上に早い」

「新幹線ならエレクトリカルパレードを見てからでも帰れます」

名古屋駅の新幹線口で紙の切符を改札口の駅員さんに渡すシーン

38:20 「北狼の群れ」

ランプがくるくる回る演出

41:02 「大地炎ゆ」

47:00 CM7 「東海道新幹線 発見」

48:00 CM8「京都遊学」お茶の心をたどるうちに京都の虜になっていました

48:31 「月の明かりはしみわたり」

53:26 クレジット表示

みんなのうた チャリティーコンサート 1988年12月28日

それ行け3組について調べていたところたどりついた玉葉06みんなのうたリクエスト 「それ行け3組」」で 特集みんなのうた 30年~787曲の思い出~ についてコメントしたところ「1988年には尾藤イサオが司会で~」というコメントがついた

あ、それ見た覚えがある、と探したら、3倍録画で撮ったVHSテープの最初に入っていた。たぶん特番やってるのに遭遇して慌てて撮ったようで番組冒頭は録画できていなかった。(エンディングのトークとクレジットから考えると 荻野目洋子「ジャングルダンス」と森 みゆきの何かがあった模様)

で、冒頭はこんなシーン

尾藤イサオと目加田頼子アナウンサーが司会で、みんなの歌の傾向について論文を書いた人の話をしている。

シンセサイザーの話とかするなかで「27年の歴史」といってたので、1991年の30周年の3年前ということなので1988年の放送であることは間違いないようだ。(みんなのうたリクエスト 「それ行け3組」のコメントにて、マーチャンさんより1988年12月28日放送と教えていただいた)

ちなみに、この番組のタイトルが非常に当時のNHKらしさが出てるな、というところで

「JR東海スペシャル NHKみんなのうた チャリティーコンサート」という正式タイトルのようなのですが、「JR東海スペシャル」という文字列を極力映さないカメラワークをしています

最後のエンドクレジットも「みんなのうた フェスティバル」というふわっとした表示になっています。

ちなみに、「JR東海スペシャル」という肩書きの特番の録画を他にももってまして、伊勢神宮内宮神域内で行われた姫神コンサートの名古屋テレビでの放送も「JR東海スペシャル 伊勢神宮 姫神コンサート」というタイトルになっていました。(コンサートに当選して見に行ったのが平成2年/1990年10月10日、放送日がよく分からない。招待状の主催/後援などの記載にはJR東海はなかったので、放送のスポンサーのみ)

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本編紹介いきます。タイムスタンプはこのテープの最初からのカウントです。(番組終わりが38:30)

「今年4月から5月に放送しました 宇宙はたのしいフェスティバル をチェリッシュのお二人で、そして、おとぎの国のバースデー 酒井法子さんです」

01:44 宇宙はたのしいフェスティバル チェリッシュ

04:09 おとぎの国のバースデーのBirthday 酒井法子


06:27 トーク

07:02 森のくまさん ダークダックス

歌が終わって客席が映ったなかに横断幕が・・・

09:07 トーク南こうせつさんの高校生時代の思い出

10:30 夕焼け貝がら 南こうせつ(今年の7月から8月に放送された)

12:59 曲紹介をなぜか客席側から

13:09 山口さんちのツトム君

誰が歌ってるのか表示はない

いきなり「ステレオ」マークが現れる

15:32 トーク今年の10月から11月にかけてフラミンゴのワルツを歌いましたよ。赤鬼と青鬼のタンゴもあります

16:21 赤鬼と青鬼のタンゴ 尾藤イサオ

18:15 フラミンゴのワルツ 尾藤イサオ

19:52 神父さんのパイプオルガン アグネス・チャン

22:38 おもいでのアルバム 芹洋子

25:16 ひげなしゴゲジャバル ペギー葉山

この場面で一瞬詰まってしまう、というアクシデント発生

28:05 北風小僧の勘太郎 田中星児

客席側で歌う始めるという趣向

30:48 トーク 楽譜集が28冊、750曲

31:39 ともだち ダークダックス

1988年のコレはみんなワイヤードマイクですけど、1991年の30周年の時は、ワイヤレスもぼちぼち混じり始めている頃なんですね。

34:20 トーク

「NHK歳末助け合いのチャリティーにおよせいただいた寄付金は」といっているので、12月放送のようですね。

荻野目洋子さんに話を聞いてる!?そこのシーンを逃していたようです

35:39 線路はつづくよ どこまでも 全員合唱

エンディングクレジットに「森 みゆき」・・・ここも撮れてなかったようだ。

ちなみにこの録画の次にはアニメ三銃士の最終回「さようなら! ダルタニャン」が入っていたw

特集みんなのうた 30年~787曲の思い出~ 1991年04月29日

今日、NHKで「みんなのうた60スペシャル ~60年イヤースタート!~」という55分枠の特番が放送される。

「みんなのうた60スペシャル ~60年イヤースタート!~」
2月27日(土)[Eテレ]後7:00~7:55
【司会】井ノ原快彦・林⽥理沙アナウンサー
【出演】上白石萌音、古坂大魔王、ヒャダイン、森山良子
【コメント出演】角松敏生、財津和夫、水野良樹
【コーナー出演】阿部 涉アナウンサー

で、手元には30年前の1991年に放送された「特集みんなのうた 30年~787曲の思い出~」を録画したVHSテープがある。(みんなのうたリクエスト 「それ行け3組」のコメントにて、マーチャンさんより1991年4月29日放送と教えていただいた)

30年前はどんな番組内容だったのかを確認してみたところ、下記の様な内容になっていた。


00:00 おお牧場はみどり 全員合唱


00:43 スシ食いねェ 忍者

02:25 おとぎの国のBirthday 晴山さおり


「不思議な夢が叶うの~」・・・と歌って、さぁ、というところで次の曲、という展開

03:20 歩いて行こう 相原 勇


04:19 おお牧場はみどり の続き


04:39 司会登場/OPトーク 山川静夫/松居直美


06:34 みんなのうた全787曲リスト登場

みんなのうた ベスト3発表
07:28 北風小僧の寒太郎 田中星児


09:26 山口さんちのツトム君 オリジナル映像&歌


09:57 一円玉の旅がらす 晴山さおり


11:20 トーク

歌い手・子育てなど悪戦苦闘しながら全国コンサートとかやってたそうで

みんなのうたに対するイメージを聞く

指揮者として「山本直純」さんが登場して、作詞を担当していたみんなのうたについて聞く

14:00 夕日が背中を押してくる 児童合唱団


15:10 勇気一つを友にして 森みゆき+児童合唱団


16:19 パンのマーチ ペギー葉山+児童合唱団


17:26 切手のないおくりもの 平松混声合唱団


18:35 トーク 30年での歌の移り変わり

最初の10年のテーマ:友達、みんなで、仲間
次の10年で増えてきたテーマ:私、あなた、ひとり
そして:大きな、宇宙

最初のみんなのうたは外国の曲を使っていた、という話

外国からの曲セレクション

20:14 オブラディ オブラダ 忍者


21:21 調子をそろえてクリック・クリック・クリック 相原 勇+森みゆき+晴山さおり

22:10 一週間 ダーク・ダックス+荻野目洋子

23:02 ドレミの歌 ペギー葉山+児童合唱団


24:19 トーク みんなのうたの思い出 市川森一/海老名香葉子

28:59 線路はつづくよ どこまでも 市川森一+児童合唱団

30:30 おもいでのアルバム ダーク・ダックス


32:45 トーク: アニメについて(アニメ動画がついてる歌、という意味)

34:00 ジャングルダンス 荻野目洋子


オリジナル映像&歌を短く紹介ゾーン
36:17 あわて床屋 (みんなのうた 第1回放送より)


36:42 はさみとぎ

キャプションに「昭和40年4月,5月の放送です」(昭和40年/1965年)と書いてあるけど、それはモノクロ版のはずで、このカラー版は昭和49年(1974年)版のようです。


37:03 南の島のハメハメハ大王


37:23 コンピューターおばあちゃん


37:42 赤鬼と青鬼のタンゴ

38:03 トーク それ行け3組
 世田谷区烏山北小学校の生徒で作った歌で、
 オリジナル映像に登場してるのは当人
 成人になった当事者にインタビュー

先生

元児童

どこの小学校でもやっている「おはようございます」の挨拶が面白くない
歌で挨拶できないか?と作詞を(5年3組内で)募集した。
14作品集まり、その中で桑嶋賢二が作ったものが採用された。
桑嶋君は高1で交通事故で亡くなってしまった。

(先生が指さしている左手間の子供が桑嶋くん)
桑嶋くんはみんなのメロディーで発表されてから困っていた。というのは自分で作ったのは1番だけで、2番はみんなで作っていたのに「作詞:桑嶋賢二」と出てしまう、ということ。


作曲を担当した中村さん

43:43 それ行け3組 当事者+児童合唱団


44:57 ぼくらの町は川っぷち 児童合唱団


46:00 地球を七回半まわれ 児童合唱団


47:15 手のひらを太陽に 児童合唱団


48:58 トーク


「みんなのうた で歌いたいなぁ」という松居直美さん
翌年の1992年「なっとうダ!」と1993年「イルカ・ラ・バンバ」を歌えたようです

50:15 ありがとう さようなら 森みゆき+田中星児+全員合唱


51:42 宇宙はたのしいフェスティバル 全員合唱

児童合唱団は場面により担当が異なるが詳細不明。クレジットは下記
放送児童合唱団,杉並児童合唱団,西六郷少年少女合唱団(これはたぶんオリジナルのそれ行け3組),ひばり児童合唱団

IIJmio ファミリーシェアプランユーザがIIJmio ギガプランに移行してもいいのか試算

IIJmioギガプランでは、IIJmioファミリーシェアプランにおける音声通話オプション+700円、SMS機能+200円の価格が変わったことになる。

IIJmioファミリーシェアプランの4枚目以降の追加SIMという観点での費用を考えると下記の様になる

 音声SIMSMS(D)データ(A)SMS付データ(D)
ファミリーシェア1100円540円400円400円
ギガプラン780円750円750円680円
-320円+210円+350円+280円

(D)がドコモSIM、(A)がau SIM契約を表します

1枚で切りだしてしまうと、音声SIM契約が少ない場合は利点がない、ということになる。

うちでは5枚のSIMがあるけど音声通話は契約していないので3666円という請求が来ている。

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この契約をIIJmioギガプラン2GB*5回線に置き換えると750円*3+680円*2=3610円となる。(au回線のデータがあるのでSMS契約が1つ増える)

そしてデータ容量は12GB→10GBと減る。-2GBに対する対価が30円というのは微妙過ぎる結果。(1GB追加オプションが200円)

じゃあ、どんな感じなら、新プランでお得なのか試算してみると、音声契約があれば安くなる、という感じになった。

以下は試算結果

 ファミリーシェアギガプラン
データD*5枚3360円(12GB)3400円(10GB)
データA*5枚3360円(12GB)3750円(10GB)
SMS*2枚,データA*1枚,データD*2枚3640円(12GB)3610円(10GB)
音声*1枚,データD*4枚4060円(12GB)3500円(10GB)
SMS*5枚4060円(12GB)3750円(10GB)
音声*1枚,SMS*2枚,データD*2枚4340円(12GB)3640円(10GB)
音声*3枚,SMS*2枚5740円(12GB)3840円(10GB)
データD*6枚3760円(12GB)4080円(12GB)
データA*6枚3760円(12GB)4500円(12GB)
SMS*2枚,データD*4枚4040円(12GB)4220円(12GB)
SMS*3枚,データD*3枚4180円(12GB)4290円(12GB)
SMS*4枚,データD*2枚4320円(12GB)4360円(12GB)
SMS*5枚,データD*1枚4460円(12GB)4430円(12GB)
音声*1枚,データD*5枚4460円(12GB)4180円(12GB)
SMS*6枚4600円(12GB)4500円(12GB)
音声*1枚,SMS*3枚,データD*2枚4880円(12GB)4390円(12GB)
音声*3枚,SMS*3枚6280円(12GB)4590円(12GB)

ドコモデータSIMのみ5枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円2枚=3360円、容量12GB
ギガプランデータ専用SIM 680円5枚=3400円、容量2GB*5=10GB

データSMS SIMのみ5枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円2枚+SMS追加 140円5枚=4060円、容量12GB
ギガプランSMSつきSIM 750円*5枚=3750円、容量10GB

音声契約1枚+データ 4枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円2枚+音声追加 700円1枚=4060円、容量12GB
ギガプラン音声SIM 780円1枚+データSIM 680円4枚=3500円、容量10GB

音声契約1枚+データ/SMS 2枚+データ 2枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円2枚+音声追加 700円1枚+SMS追加 140円2枚=4340円、容量12GB
ギガプラン音声SIM 780円1枚+SMSつきSIM 750円2枚+データSIM 680円2枚=3640円、容量10GB

音声契約3枚+データ/SMS 2枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円2枚+音声追加 700円3枚+SMS追加 140円2枚=5740円、容量12GB
ギガプラン音声SIM 780円3枚+SMSつきSIM 750円*2枚=3840円、容量10GB


ドコモデータSIMのみ6枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円3枚=3760円、容量12GB ギガプランデータ専用SIM 680円6枚=4080円、容量2GB*6=12GB

データSMS SIMのみ6枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円3枚+SMS追加 140円6枚=4600円、容量12GB
ギガプランSMSつきSIM 750円*6枚=4500円、容量12GB

音声契約1枚+データ 5枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円3枚+音声追加 700円1枚=4460円、容量12GB
ギガプラン音声SIM 780円1枚+データSIM 680円5枚=4180円、容量12GB

音声契約1枚+データ/SMS 3枚+データ 2枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円3枚+音声追加 700円1枚+SMS追加 140円3枚=4880円、容量12GB
ギガプラン音声SIM 780円1枚+SMSつきSIM 750円3枚+データSIM 680円2枚=4390円、容量12GB

音声契約3枚+データ/SMS 3枚で計算
ファミリーシェア基本料2560円(SIM3枚含む)+追加SIM400円3枚+音声追加 700円3枚+SMS追加 140円3枚=6280円、容量12GB
ギガプラン音声SIM 780円3枚+SMSつきSIM 750円*3枚=4590円、容量12GB