ESP8266搭載へ~ボタン

aliexpressみてたら、へ~、ボタンっぽいのがあった。

よく見てみるとESP8266搭載のようだ。

販売状態ではスピーカーが搭載されていないので、実際のところはボタンを押しても音を鳴らすことはできない
しかし、内部スペースが空いてるようなので、スピーカーを搭載すれば、ほんとに、へ~ボタンとすることも可能なようだ

ただのLightningケーブルにしか見えないUSBメモリ

一見、iPhone充電用のLightningケーブルにしか見えないけれど、実はUSBメモリが含まれているというものがある。

USB Type-Cだけでなくパソコンでのデータ取得にも対応したUSB電圧電流測定器が$67.28

普通のUSBによる入力/出力だけでなく、USB Type-Cによる入力/出力にも対応しつつ
なおかつmicroUSBでパソコンに繋ぐと、パソコンでリアルタイムデータが計測できてしまうという
コンパクトで高性能なUSB電圧電流測定器が$67.28で販売開始です

2.4インチ液晶のオシロスコープとプローブのセットが$22.77

USBコネクタ向けの計測器をいろいろ扱ってるセラーの製品群を見ていたら、異彩を放つモノが・・・

当然、校正ってなにそれ?という世界なので、ちゃんと使おうとするのであれば、正常に校正されているオシロスコープが手元に必要となり、それを比較して、この装置の特性を確認する必要がある。

ないのであれば、なんとなく波形をみて楽しむしかないんじゃないかなぁ?


2017/03/12追記

おそらく、ベースは同じなんじゃないかなーと思われるやつの組み立てキットでケース付のが$22.39というのを発見・・・
はんだ付けの手間を考えるか、それとも?というところですね

Moto Z用のスライドキーボードを作るクラウドファンディング($60)

Moto Z用にスライドキーボードを作るクラウドファンディングを発見。

まぁ、スマホ全体を作る、というよりは、難易度が低いし、
この関係者じゃないけど、似たような発想で自作してる事例はあるから、実現はするんだろうなぁ、と思ってます。

キートップが有機ELだから何でも表示出来る1500ドルキーボード

2008年に「Art.Lebedev Studio「Optimus Maximus」 全てのキーが有機EL! 25万円キーボード!」というものがあった。

そういえば、それって、いまもあるのかな?と上記ページにあった「Art.Lebedev Studio」を見てみると、新製品を発見。

コンパクトサイズになったバージョンが1500ドルで販売中、とのこと・・・・・・・

さすがに高いので買えませんが・・・

DATA FROGのWiiリモコン互換機能付きNES風Bluetoothコントローラ

怪しげメーカDATA FROGのAliexpressショップを見ていたら、アメリカのファミコン(NES)風のBluetoothコントローラを発見

ぱっと見は普通だったんだけど、説明を読むと、Wiiリモコンとして使える、という話が・・・

ただ、うちにWiiリモコン互換機が2種類あるんですが、片方はWiiUでは動かないんですよね。
はたして、このNES風コントローラは、WiiUで動くバージョンなのか・・・

2500円のラズパイ用UPS!?(ただのバッテリーで連動シャットダウン機能はない)

Dealextremeというサイトで、ラズパイ用の安いUPSが売ってるらしい。(ネタ元: Enclosure & Battery Kit for Raspberry Pi Boards Sells for $22 )

なかなかいい感じに見える。

商品ページで詳細を確認→ Lithium Battery Board + Acrylic Box + Fan + Heat sink + USB Cable Kits

  • 充電用端子: microUSB (つまり5V)
  • 出力用端子: USB 2系統(5V出力)
  • 最大出力:2系統合計で5V 1.8A(つまり2台稼働は厳しい上に、ラズパイ3をフルパワーで回すと足らない)
  • 充電池 3.7V 3800mAh
  • おまけでファンとヒートシンクもついてくる

 

この値段だと連動シャットダウン機能はついてないようだ。

となると、普通のモバイルバッテリーを充電しながら使ってるのと同じような状態ということになる・・・

う~ん・・・微妙かな?