MariaDB が10.1で、そろそろサポートが終わりそうなので、アップデートした。
ただし、yum updateではmaria-db-serverへのアップデートは適用されず、古いバージョンを削除して再インストールし、サービス起動後、mysql_upgradeコマンドを実行、という手順を行う必要があった。
twitterで書いたことを備忘録として残していくページ
MariaDB が10.1で、そろそろサポートが終わりそうなので、アップデートした。
ただし、yum updateではmaria-db-serverへのアップデートは適用されず、古いバージョンを削除して再インストールし、サービス起動後、mysql_upgradeコマンドを実行、という手順を行う必要があった。
Oracle CloudのTOKYOリージョンでFree tierを作成できたので、Oracle Autonomous Linuxで遊んでみているが、資料がないため、よく分からない点が多い。
まずログイン時に出てくる「sudo al-config -T [topic OCID]」を実行するための前準備がわかりにくい。
最終的には「Getting Started: Deploying and Configuring Oracle Autonomous Linux on Oracle Cloud Infrastructure」に書かれている手順をやった感じになった。
いまも分からないのが、標準以外のソフトウェアレポジトリを追加してもいいのか?という点。
ふつうのOracle Linux 7.8では使えるレポジトリ群がないので、php 5.4.16/mariadb 5.5.6と古い。
レポジトリ追加はできなくはないけど、それをやってパッケージを追加した後のAutonomous Linuxの動作ってどうなるの?という資料が見つからない。
やっていいんだろうか?
DebianベースでスケールアウトコンバージドNASのTrueNAS SCALEというのを開発中とのこと。
1月に送った訳を改悪したバージョンが3.102で採用されていてがっかりした件
(上記のツイートに連ねて、その時点でのクソ翻訳具合を載せています)