クリスマスの電飾をESP32で行おう!というセット商品がw $19.78 https://t.co/TabDtGChzd pic.twitter.com/hcl400flHE
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月21日
カテゴリー: CPU
Orange Pi 4G-IOTの液晶カメラセットはもうスマホ
Orange Pi 4G-IOTの液晶とカメラセット$76.81ってのが出たけど、それもうスマホでよくね?5.5インチ液晶基板の裏にPiが固定できてSoC MT6734/RAM 1GB/eMMC 8GB/Androidってさ https://t.co/ujiY1Qd6he pic.twitter.com/h8MPY5lrPh
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月21日
RISC-V Kendryte K210を使用したAI向けモジュールSipeed MAIXのクラウドファンディング開始
何回か話題にしているbitcoinマイニングマシンを売ってる会社「Canaan Creative」が作っているRISC-V 2コアの「Kendryte K210」を使用したAI向けモジュールSipeed MAIXのクラウドファンディング開始
「Sipeed MAIX: Fisrt RV64 AI board for edge computing.Square Inch enable 0.23TOPS @ 0.3W, from $5 !」
なんと、既に出荷開始されているモデルもある、とのこと
64bit RISC-VのKendryte K210が2コア乗ったSipeed M1を使ったAIモジュールSipeed MAIXのクラウドファンディングが開始。ボード単品が$5、カメラモジュールなど一通り揃ったやつが$45。この2つは12月出荷予定で、今すぐ出荷できる$16のやつもある、と https://t.co/YPnX3oUJkE pic.twitter.com/hzOcphI1Gj
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月15日
ESP8266を使ったワイヤレスで4chの電源をON/OFFできる装置
ESP8266を使ったWiFi経由で電源をオンオフ出来る装置が売っている。
なお、1chの場合はESP8285を使っているようだ。
バージョン違いというかESPモジュールの組み立て元が違うものがあるようだ
WiFiでオンオフ制御ができるらしいボードが、DC5V~32V対応の4ch版 $14.76と、AC85V~220V対応の4ch版$17.72で売ってるな https://t.co/APbv8HUlEA WiFi部分はPSF-B04というESP8266を使ったモジュールらしい https://t.co/12QHXDRgbu pic.twitter.com/c5DQuBGpud
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月13日
スーファミ風ラズパイ3もバージョンアップ
ゲーム機風ラズパイ3用ケースもいろんなバージョンが出ている。
今回紹介するのは、電源スイッチとリセットボタンがちゃんと機能してくれるというやつ。
この間の「メガドラ風ラズパイ3ケース」と同じところが出元なようで、使うスクリプトも同じく「https://github.com/RetroFlag/retroflag-picase」
電源スイッチとリセットボタンがちゃんと連動してくれる系のラズパイ3用スーパーファミコン風ケース $27.60 (ラズパイ3は別途購入のこと) https://t.co/cHsnbijAZh なお、連動には https://t.co/GdgYxVqYmO を組み込むこと pic.twitter.com/XEFyolZpJL
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月13日
ラズパイZeroをモバイルゲーム機にするキットが32.99ドル~
ラズパイZeroをポータブルゲーム機にするキットが販売している。
電源は18650充電池を使っているというのもあって、だいぶ厚い・・・
U-GEEKのラズパイZero用2.2インチ液晶つきポータブルゲームキット。電源は18650充電池を使用。$33.99~ https://t.co/r6cHtiBvUG おっ!?と思ったけど、ちょっと分厚いかな^^;;; pic.twitter.com/mIPHBPJuhS
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月13日
Allwinner V5を使ったAI向けボードLindenis v5
Allwinner V5を使ったAIビデオ処理向けボード「Lindenis v5」というのが約80ドルで出ている。
ただ、Allwinner V5に関する情報はあまり出回っていないので、提供されるOSをベースに使うしか無いようだ。
Lindenis v5というAllwinner V5を使ったAIビデオ処理ボードなんてのがあるのか https://t.co/GcRu0rxiJf pic.twitter.com/luebMzq6l1
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月12日
Android TV公式対応?MECOOL KM9
製品紹介ページをみるとAndroid TV公式対応っぽい感じがあるMECOOL KM9というのがお買い得っぽい。
MECOOL KM8という1つ前のモデルは、Google Playサポート端末リストに載っているので、たぶん、KM9も公式サポートなんでしょうね
おっ!今度発売されるAmlogic S905X2搭載のMECOOL KM9ってAndroid TV Box。1つ前のKM8はGoogle Playサポート端末リストに載ってるし、これも公式機種になりそうだな。$55.99 https://t.co/RAWLgEAhYg pic.twitter.com/PdmGBXQngb
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月12日
2020/03/10追記
KM9ProはAndroid公式端末リストにのったけど、KM9は載りませんでしたね・・・
Elephone A4 ProはVanzo(凡卓通讯)製造っぽい
Elephone A4 Pro、設定画面で確認すると機種名が「Vanzo A4_Pro」となっている。
「Vanzotec(凡卓通讯)」というところがGMS認証を取るところまでやってるようだ。
Elephone A4 Pro、機種名が「Vanzo A4_Pro」なのはなんぞ?と思ったらVanzotec(凡卓通讯)っぽい? https://t.co/QhilCfnWWm 製品リストにあるX15というMTK X20(MT6797)搭載の5.5インチ機。ほんとにこんなカーブがある端末作ってるのか興味深いw pic.twitter.com/NjBdPYUyHI
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月12日
Allwinner H3向けのLibreELEC
OpenELECがLibreELECに分裂してからあまり表だって更新されてこなかったけど
9月ぐらいから公開されていたようだ。
ベースとなるimgファイルをddコマンドで起動。
初回起動は結構時間がかかる。
起動完了後、Samba経由でUpdateフォルダにupdate用のtarを配置して再起動すると、アップデートを実行
という感じで使用開始できる。
ただ、うちのBravia環境では、画面の中央にちまっっと表示される感じで、なおかつ音が再生されないという状態だった。
またHDMI CEC対応らしいのだが、TV側では認識していないような感じだった。
Orange Pi向けのLibreELECのイメージが出てたのか。 https://t.co/N7t62HEZNK
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月12日
Orange Pi Oneで試してみたところ、音が鳴らないのと、画面の中央に表示されてしまって、全体表示にならない、という問題が・・・ https://t.co/WWaz2hi7vW
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年11月12日