なんかちょっと懐かしい・・・OpenBlocksみたいな雰囲気を感じるラズパイケースを発見
カテゴリー: CPU
BITMANのARM&RISC-V SoC SOPHON Edge Chip BM1880
BITCOIN採掘系チップをつくっているBITMANという会社が、AI向けのチップSOPHONシリーズを出している。
このたび、Cortex-A53が2コアと、RISC-Vが1コアのるというSOPHON Edge Chip BM1880というものをリリース。
これを使った開発向けボードはEdge TPU Devloper Boardとして$129で提供予定とか
WCH CH572にRISC-Vコアが?
安いESP8266デバイスとかで使われているUSBシリアルチップを作ってるWCHが、WCH CH572というRISC-Vコアをつんだものを出したらしい
IchigoJamをESP8266で実装したみたいなBASIC Engine
全部をESPでやるのではなくビデオは別チップをつかっていた
Orange Pi 3メモ
とりあえず、フツーに書いて、フツーに動作はする・・・と思ったけど、よく見たら、HDMI経由のaudio出力が出来ないな・・・output deviceリストにAnalogしか乗ってないな
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2019年2月1日
PinePhone DevKit
PinePhone DevKit($149)はちょっと難易度が高いなぁ・・・値段としてはいいんだけど、SO-DIMM形状のAllwinner A64モジュールにminiPCIeのLTEカードQuectel EC25-Aと18650充電池つむので・・・ https://t.co/jU9M5JIZhb pic.twitter.com/surmtUKmKA
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2019年1月31日
PinePhone DevKitの一歩手前のPine64のProject Anakin https://t.co/KHDnqmb9OF anarsoulさんのArch Linuxの方はサスペンドnot work pic.twitter.com/4FrVyMCkLb
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2019年2月5日
なんか強そうなラズパイ3ケース
Pine64から新製品ラッシュ
2月2日と3日にブリュッセルで「FOSDEM’19」というイベントが開催される。
FOSDEMとは「Free and Open Source Software Developers’ European Meeting」でヨーロッパのオープンソース系の人達が集まるイベントで、ソフトウェアの人、ハードウェアの人など、いろいろな講演も開かれている。RISC-Vの枠もいろいろある。
で、Pine64も出展しており、まず、どんなものを公開するのか、という予告が公開された→「PINE64 Community Stall at FOSDEM 2019」
個人的には、Rockchip RK3399搭載のPineBook ProとAllwinner S3LのIPカメラが注目どころ。
PinePhone DevKitは、実質持ち運び困難なので、ちょっと・・・
SMACH Zがアルファプロトタイプ動画公開
マイニング用RX470を使ったメモ
マイニング用RX470を使ったことについてのツイートメモ
上記は、古いバージョンのCatalystソフトが起動していたためで、インストールしなおして新しいバージョンとして問題は無くなった。
その後、マザーボードをRyzen対応のものにリプレースしたあとも動きが微妙だったので、いろいろ試したところBIOSのビデオカード出力周りの設定の問題でもあったことが判明。
このマザー使っている時にももっとBIOS設定を試してみるんだったなぁ・・・