TP-LINKのVLANに対応したアンマネージプラススイッチTL-SG105E/TL-SG108Eが安い

2/6にInetnetwatchに、「VLANやLAGも可能な管理機能付きスイッチが3000円以下で TP-Linkイージースマートスイッチ「TL-SG105E」という記事が掲載された。
その時点では、8ポートのTL-SG108Eは3480円だった。

で・・・今日、セールのお知らせメールが来ていたので確認してみると、さらに値下がっているという・・・
5ポートのTL-SG205Eの方は2480円からさらに10%割引クーポン付き

中華液タブ/ペンタブメーカ XP-Penからワイヤレスのショートカット登録デバイスが3499円で登場

中華液タブ/ペンタブメーカの1つXP-Penから「Shortcut Remote」という名称のショートカット登録用デバイスが登場です。
型番はAC19であるようです。

AliexpressのXP-Pen公式ストアに並びだしたばかりの新製品なので、まだ使い勝手とかの感想もなし。

製品ページ→「AC 19 Shortcut Remote
マニュアル→「Shortcut Remote
公式ストア→「XP-Pen AC19 Shortcut Remote Express Keys Keyboard for Drawing Display and Drawing Tablet

ドライバのインストールが必要なようだが現状まだダウンロードできない。
各キーへの割り当てはドライバ同梱のソフトにて変更できる。

2.4GHz帯 ワイヤレス
単4電池1本(AAA電池)
裏面に電源スイッチあり
物理キーは3×3に配置された9個
丸いRollerは主に拡大/縮小とかに使う意図があるボタン?
Rollerの真ん中は10個目のボタン

丸いRollerの使い方がいまいち分からない

Xiaomi 紅米 Redmi Note 4Xがミクコラボ!?

たしかに噂はありましたよ・・・ミクコラボ、というやつ

今日のXiaomi(小米)の新製品発表。
普通に 紅米 Redmi Note 4Xのみの発表かと思ったら、まさかの初音ミクコラボモデル。
红米Note 4X 多彩金属 2.14 情人节首发

クリプトンとピアプロの記載もあるから、権利関係はなんとかしてるのかな?
なぞの寸劇ミニゲームをクリアすると先着100名でもらえるらしい??

同時に中国のニコニコ動画風サイトのビリビリ動画でも「初音未来2017大新闻」というイベント開催中。

来週の製品リリースが楽しみですね。


公式twitterの発言

IPカメラもアングル固定で$19.88、リモートから動かせるのが$25.90と安い

という感じで、Aliexpressにある「Wansview Official Store」にて安い価格で販売中。
上記の価格は720pモデルですが、ストアの方にいくと1080pモデルを始め、いろんな設置形態に対応できるものが揃っていました。

HDMI入力とネットワークへの送信が可能なAndroid Box ZIDOO X9S

春頃に秋葉原で「レコーダー機能搭載のAndroid端末「ZIDOO X9」が店頭販売中」という製品が販売されている。
この製品のバージョンアップモデルとして、ZIDOO X9Sが登場し、海外の各所で$149ぐらいで販売されている。

Geekbuying」とか「aliexpress」とか…

メーカ公式「ZIDOO X9S製品ページ

CPUはCortex-A53搭載のRealtek RTD1295採用と高速化
Androidバージョンも6.0にアップデート
SATAコネクタもついており、ディスク内の動画再生だけでなく、NASとしての利用も可能

HDMI入力と、その録画機能だけではなく、録画の代わりにネットワークにブロードキャスト送信も可能だという・・・(VLC(VLC media player)で受信可能)

cnxsoftwareでいろいろ評価されているので下記の記事を見るといいでしょう

届いてざっと評価「Zidoo X9S (Realtek RTD1295) Android TV Box Review – Part 1: Unboxing and Teardown
HDMI入力からの表示、録画、ネットワーク送信の評価「Zidoo X9S Android TV Box HDMI Input Testing – Video Recording, PiP, and UDP Broadcasting
Androidで見れる動画フォーマットなどの詳細、OpenWRTベースのNAS機能評価「Zidoo X9S Android Media Center Review – Part 2: Android Firmware & OpenWrt (NAS Functions)

サンコーのどこでも使えるコンプレッサーエアブラシセットと高儀 EARTH MAN ミニホビーコンプレッサーセットは何が違うのか?

なぜかサンコーから、ホビー用の塗装を行う為のコンプレッサーセットが発売されるらしい

「サンコー どこでも使えるコンプレッサーエアブラシセット」12799円

Amazonで似た製品を探すと、姿形がほぼ同じものを発見。
「高儀 EARTH MAN ミニホビーコンプレッサーセット HCP-100」6981円

横の模様含めて、ほぼ同じ外見で、サンコーの方がちょっと長いようだ。

どこが違うのか?

おそらく定格使用時間・・・つまりバッテリーサイズのみのようだ
サンコーは90分、高儀は15分とある。

バッテリー稼働させなければ、差がでないような気がする・・・

MT6580搭載3G対応Android腕時計Z80 3G Smartwatchが$49.99

昨日、$72のやつを紹介したばかりですが、$49.99というやつが予約受付中でした。

Z80 3G Smartwatch – BLACK

安さの秘密は、RAM512MB / ストレージ4GBというあたりなんでしょう。
ストレージ以外はZGPAX S99と似てますね。

注意1:ZGPAX S99でポケモンGoが動く、というのは動作させてる人が何人かいた。ということで、公式な対応機種ではありません。
注意2:FINOW Q1とZ80 3Gでは、動くかどうかは一切不明です。
注意3:私はZ80 3Gを発注しましたが、それ以外の機種は持っていません。(Z80 3Gは2016/08/17入荷予定らしい)

ZGPAX S99
ZGPAX S99
FINOW Q1
finow
Z80 3G Smartwatch
z80
2016/07/29の価格 $105.19 黒:$85.99
白:$71.99
$49.99
OS Android 5.1
SoC(CPU) MT6580
RAM 512MB 1GB 512MB
ストレージ 8GB 4GB
液晶 丸形1.3インチ 角形1.54インチ
解像度 360×360 320×320
SIM形状 nano SIM micro SIM nano SIM
対応周波数 WCDMA850/2100 WCDMA850/1900/2100 WCDMA850/2100
GPSとBluetooth あり
カメラ あり:2MP なし あり:2MP
microSDカードスロット なし
バッテリー 450mAh 400mAh
大きさ 5.32×4.70×1.59cm 3.90×4.60×1.30cm 5.00×3.80×1.00cm
重さ 65g 90g 65g

MT6580搭載3G対応Android腕時計FINOW Q1が$72

WCDMA2100MHz帯に対応した、MT6580搭載のAndroid腕時計「FINOW Q1」がgearbestセールで安い!

FINOW Q1 3G Smartwatch Phone – BLACK

いま、ポケモンGoが動くAndroid腕時計として話題のZGPAX S99はRAM512MBだけど、こちらはRAM1GB。
ZGPAX S99にはカメラがあるけど、FINOW Q1には無い。
これがどの程度影響するのか?

ZGPAX S99 FINOW Q1
OS Android 5.1
SoC(CPU) MT6580
RAM 512MB 1GB
ストレージ 8GB
液晶 丸形1.3インチ 角形1.54インチ
解像度 360×360 320×320
SIM形状 nano SIM micro SIM
対応周波数 WCDMA850/2100 WCDMA850/1900/2100
GPSとBluetooth あり
カメラ あり:2MP なし
microSDカードスロット なし
バッテリー 450mAh 400mAh
大きさ 5.32×4.70×1.59cm 3.90×4.60×1.30cm
重さ 65g 90g

安いWin10ノートパソコンを探したら$122.13だった件

Windows10タブレットは日本でも型落ちのものが8000円ぐらいで手に入ったりするけど、キーボードが付くヤツで安いモノがないなぁ、と探してみたら、とりあえず$122.13で存在してた。

actionnote2
1066 Netbook Notebook 2GB RAM 32GB ROM – 2GB RAM+32GB ROM PINK

CPU/ディスプレイのスペックは日本で手に入る型落ちモデルのWindows10タブレットと同じものに、キーボードが付いた、という感じのものでした。

CPU: Intel Z3735F
RAM: 2GB
ストレージ: 32GB
ディスプレイ: 10.1インチ 1024×600
バッテリー: 3.7V 5000mAh

上には黒モデルの写真を載せましたが、白、と、ピンク、があります。

下記の全周写真を見て分かるように、最小限の機能は積んでいる感じとなります。
10inch-2

10inch-3

oBook10のRemix OSとWindows10のデュアルブートモデル登場

Ondaは、Remix OS搭載のタブレット機として「Onda V96」($122.97)というAllwinner A83T搭載のタブレット機や、「Onda oBook 10 SE」($132.89)というIntel Z3735F搭載の2 in 1タイプのタブレット機を出してきていました。

そこに、今回、新ラインナップとして「Onda oBook 10」($177.31)というIntel Atom x5-Z8300搭載の2 in 1タイプが登場。

いままではRemix OS単体搭載だったものが、今回はWindows10とRemix OSのデュアルブートです。

RAM 4GB/ストレージ 64GBで$177.31というのは、いい感じなのですが、解像度が、1280×800というのが不満ポイント。

これだったら、ほぼ同スペックでWindows10+Androidのデュアルブートモデルの「Teclast Tbook 11」の方が、解像度が1920×1080で、$175.49なので、魅力度合いが・・・