各クライアントからProxyサーバを使用せずに直接インターネットにアクセスできるように設定しないとAcronis Cloudへのバックアップが成功しないので1年ほどサポートとやりとりしましたが、不毛なやりとりに終始し解決しませんでした。
なお、「こういう構成では使えないと認識していいんですね?今後の案件では他社製品使いますよ」とサポートに最終確認を取りましたが反論はなく、「残念です」とだけ回答がありました。
twitterで書いたことを備忘録として残していくページ
各クライアントからProxyサーバを使用せずに直接インターネットにアクセスできるように設定しないとAcronis Cloudへのバックアップが成功しないので1年ほどサポートとやりとりしましたが、不毛なやりとりに終始し解決しませんでした。
なお、「こういう構成では使えないと認識していいんですね?今後の案件では他社製品使いますよ」とサポートに最終確認を取りましたが反論はなく、「残念です」とだけ回答がありました。
「e-ink」だと検索できなくて「e=ink」だと検索できた
Oracle CloudのTOKYOリージョンでFree tierを作成できたので、Oracle Autonomous Linuxで遊んでみているが、資料がないため、よく分からない点が多い。
まずログイン時に出てくる「sudo al-config -T [topic OCID]」を実行するための前準備がわかりにくい。
最終的には「Getting Started: Deploying and Configuring Oracle Autonomous Linux on Oracle Cloud Infrastructure」に書かれている手順をやった感じになった。
いまも分からないのが、標準以外のソフトウェアレポジトリを追加してもいいのか?という点。
ふつうのOracle Linux 7.8では使えるレポジトリ群がないので、php 5.4.16/mariadb 5.5.6と古い。
レポジトリ追加はできなくはないけど、それをやってパッケージを追加した後のAutonomous Linuxの動作ってどうなるの?という資料が見つからない。
やっていいんだろうか?
ただし、部品集めで普通なら死ぬ。
先日更新された新システムで、SuicaなどのFelicaを追加の利用者カードに設定できるようになったとのこと。
図書館にある端末を使ってFelicaを登録させればOKでした。