10月27日から$65(組み立て済みは$75)で販売開始になるらしいODROID-HC4
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) October 20, 2020
Amlogic S905X3/RAM 2GBor4GB
PCIeバスから伸びるSATAポートが2つある、と
電源は15V4Aとちょいと使いにくい感https://t.co/mIgQHgpKu2https://t.co/xazoWfo1Sk pic.twitter.com/KR4ODNp86u
カテゴリー: ボードコンピュータ(ラズパイなど)
DeskPiという2.5インチHDD内蔵可能なラズパイ4用ケース
DeskPi ProというGPIO端子を外だしできるモデルも登場
偽春菜がWindows10で白くなる件が修正された
RISC-V RV64GVを使ったボードPico Rio
Jetson Nano用UPS
FydeOS for ラズパイ4を試した
HDMIからのオーディオ出力が上手くいかないなぁ…
SIMCOM SIM7070G搭載のラズパイHATとSIM7600G搭載のUSBデバイス
Windows 10 on ラズパイ4でメモリ3GBを確認
ラズパイ4上のAndroidとTWRP起動
ラズパイで動くLineage OS 17.1ベースのAndroidが出て、TWRPも動くらしい。
どうやってブートローダ切り替えするんだろう?と思ったら、1回Androidを起動してからshellを実行してブートし直す、という手法をとっていた。
Windows 10 on ラズパイ4で使えるRAM領域を1GB以上にする
なんとUSBドライバのUSBXHCI.SYSを書き換えることで3GBまでを使えるようにする、という大技が開発されました。
書き換えには「winpatch」という今回のために開発されたものを使います。
これは何をやってくれるのかというと、普通にやると書き換えできないドライバのファイルを、ドライバ署名を除去して、ファイルを書き換えて、自己署名をする、というものです。
で、どういった部分を修正しているかというと、ハードウェア操作用のメモリ空間操作を32bitアドレスでやっているところを、64bitアドレスでやるように変更しています。
ただ、この修正をするとドライバ署名が自己署名になってしまうので、Windows 10起動時のドライバ署名の確認を無効化する必要があります。