無理矢理VR環境を作るメモ

NOLO CV1関連のメモ

オープンソースでGearVRやOculus Goをパソコン用のVR機器として繋ぐソフトウェアALVR「 https://github.com/polygraphene/ALVR」

オープンソースでNOLO CV1で取得した情報をALVRに流す為のドライバ「https://github.com/tokoro10g/NOLOALVRDriver」とそのネタ元となった「Oculus GoとALVRとNOLO-CV1でSteam VR Gameを遊ぶ

GowildのHoloEra琥珀虚颜とHE琥珀

Gowildという中国の会社から「HE琥珀」という液晶付きスマートスピーカーと、「HoloEra琥珀虚颜」というキャラクターが3Dで表示できるデバイスがリリースされている。

この会社、ヴァーチャルAIキャラクター「琥珀虚颜」を作っていて、このキャラクターが動き回るようだ。

LapdockというクラウドファンディングとMeegopadのLaptop Shell

ちなみに1年前に似たようなコンセプトのMirabookというのもあったけど・・・

そして、クラウドファンディングの製品名の「Lapdock」ってモトローラの商標という問題点も

どうなるのかなぁ?と観察していたら、最近aliexpressのMeegopadストアに見たことある画像が・・・

Meegopadストアの説明によればODM製造するよとのこと・・・

14インチバージョンの液晶止めてるシールとか、同じ感じだし、出所同じっぽいなぁ・・・

ちょっと不安なクラウドファンディングLapdock

ノートパソコン風の筐体だけど、コンピューティング部分は内蔵しておらず、他のもの、例えばスマホなどを使う、というプロダクトとして、モトローラのLapdockを始めとして、ちらほら出ている。

ラズパイを内蔵できる筐体というのもあったりと、バリエーションに富んではいるものの、3万円ぐらいと、中身が入っているWindows PCと同じぐらいの値段だったりもする。

そこに、100ドル台というLapdockというクラウドファンディングが登場・・・

ただ、まず、この名称Lapdockというのはモトローラの商標なのに大丈夫なのか、とか、一緒にクラウドファンディングのメニューに載せてるスモールボード群がその機能でその値段って、どこのを使うの?とか、怖い点が多すぎるという・・・

う~ん・・・捨てるつもりで投入するか悩むなぁ・・・


2019/01/04追記

おそらく同じものがMeegopadというところから190ドルで販売されているのを発見。

スイッチ用互換ディスプレイアダプタ

10.1インチの2K解像度液晶が11900円

10.1インチの2K解像度液晶が11900円で買えるのか・・・

しばらく前は輸入しないとだめだったけど、いまやAmazon倉庫から配送される形で買えてしまうようになったようだ

DASUNG Not-eReaderという7.8インチE-Ink外付けディスプレイ兼Android端末

パソコン向けにE-Inkの外付けディスプレイを出してきたDASUNGから、外付けディスプレイとしても使えると、単体のAndroid端末としてもつかえるという7.8インチE-Ink端末のクラウドファンディングを始めるらしく、予告を出している。

(2018/11/30追記 なお、通常価格$499、早期価格は$369でした)

パソコン向け外付けE-InkディスプレイのDASUNGからAndroid端末としても使える7.8インチディスプレイNot-eReader登場?

これまでに13インチのパソコン向け外付けE-Inkディスプレイとかを出してきたDASUNGから、パソコンの外付けディスプレイとしても使える7.8インチのE-Ink Android 6.0端末「DASUNG “Not-eReader”」をクラウドファンディングで出してくるそうな

果たして、いくらになることか??

腕時計が作成できるTTGO TQ ESP32

いろいろ変な製品をだしているTTGOから、活動量計みたいな感じに使えるESP32基板TTGO TQ ESP32というのが出た模様