LTE接続可能なESP32モジュールTTGO SIM7600E-Hは18650バッテリーソケット付き

SIMCOMのLTE CAT-M1/NB-IoT対応SIM7000Gを使用したLILYGO-T-SIM7000Gに回路修正モデル登場

2003年頃からダイアルアップ設備は集約されていった

物理アナログモデムをたくさんのシリアルポートを持つ機械につないでダイアルアップの受け側を行わせるというルーセント社LUCENT Portmasterとかから始まって、モデム機能も内蔵されたPortmaster 3とかAscend MAXとかがダイアルアップ全盛期の施設。

Ascend MAX TNTが出た頃がピークで、そのあとは落ち込んでいったような思い出。

2003年頃になるとアナログダイアルアップ接続ユーザ数はどんどん減っていったので、平成電電とかが設備を担当して認証だけそれぞれのプロバイダが行う、というようなサービスが提供されたりしたんだよなぁ

平成電電はソフトバンクに買収され、そのころにそのサービスも終了。

フリービットがダイアルアップ(アナログ/ISDN)もフレッツ接続も担当してくれるという丸抱えサービスに移行していった、という感じ

Pixel 5とRakuten BIGをきっかけに5Gについて総務省資料をあたってみた

Pixel 5/4a(5G)の公式比較表が酷かった

そこを起点にいろいろ確認していったら総務省の「情報通信審議会 情報通信技術分科会 新世代モバイル通信システム委員会 技術検討作業班」の資料がなかなか面白かったのでメモ

アンテナが多すぎるWiFiルータ CHANEVE WR832

CHANEVE WR841Tが$66.74

ちなみに「CHANEVE WR832というLTE回線を8つ束ねて使うルータ」というのもある。

5Gモジュールが使えるというZBT WG1608-5Gというルーター