大分空港にホバークラフト再開設?

福山駅と大門駅でみたものの記録

川崎大師

三重県と岐阜県を結ぶ唯一の鉄道路線 「養老鉄道」10の謎、という記事は適当すぎ

【養老鉄道の謎④】起点の桑名駅では近鉄の路線と平行して走るが
<略>

桑名駅付近の養老線の線路は近鉄名古屋線と平行して敷かれている。養老線の電車は桑名駅を発車すると近鉄電車と並走して走る。しかし、近鉄名古屋線との連絡線はない。元近鉄の路線であり、今も養老鉄道は近鉄グループホールディングスの一員なのになぜなのだろう?

理由はシンプルだ。線路の幅が異なるためだ。養老線の線路幅は1067mmとJRの在来線などと同じサイズ。平行する近鉄名古屋線の線路幅は1435mmと新幹線などと同じ標準軌のサイズだ。近鉄では南大阪線が1067mm幅だが、路線は遠く離れている。線路の幅が違うということが、近鉄にとって養老線が管理・運営面で“お荷物”になっていたことが容易に想像できる。

台車を交換するための設備が下の写真の踏切の左の方にいくとあるのに、知らないで書いたんだろうなぁ・・・

上空からみると線路がつながっているように見えるから「【養老鉄道の謎④】起点の桑名駅では近鉄の路線と平行して走るが」なんてタイトルにしないで「 【養老鉄道の謎④】 つながっているように見えるが実は」と書いて、そこらへんに触れればいいのにねぇ

利用したことがある新幹線駅

水島臨海鉄道訪問 2020/01/11

会津バスのスマートバス停

詳細記事を「会津バスのスマートバス停を見てきた(PAPERCAST製品利用例」書いた。

2019年12月29日 北千住→西若松移動ログ

12月24日に脱線事故が発生して、前日から運転が復旧した、ということに気がつかず乗っていました。

会津鉄道「通常運転再開のお知らせ【AIZUマウントエクスプレス3号・4号(一部区間運休)】