Ingenic T01なんてのが登場してたのか https://t.co/ftrXjTuSgd カメラつけて、画像解析し10レイヤーに分けて人物検知とかに使うっぽいが、相変わらずXBurst1コア 1GHzかw pic.twitter.com/tOM7T9JBjX
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年7月25日
カテゴリー: CPU
PINE64のRK3399搭載ボードROCKPro64向けのNASエンクロージャ
PINE64のRK3399搭載ボードROCKPro64向けのNASエンクロージャというのが出たようだ。
ただ、必要なパーツをまとめるとそこそこなお値段になる感
PINE64のRockchip RK3399搭載ROCKPro64用にNAS向け専用エンクロージャーが出るのか https://t.co/qjxD4SOiVv ボード 2GB$59.99 or 4GB$79.99 + ケース $44.99 + SATAカード $9.99 + 内蔵電源ケーブル $8.99 + 電源 $12.99 + ヒートシンク pic.twitter.com/qlwC0zB7jw
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年7月13日
Android GO Editionが載ったDOOGEE X50
Android Go Editionが載ったDOOGEE X50というのが出たようだ。
もうちょっとRAMがあれば面白いんだけど、Go Editionなので1GBだもんなぁ
DOOGEE X50はMT6580Mの3G Androidだけど、日本語LocaleつきのAndroid Go Editionらしい。RAM1GB/ストレージ8GB/5.0インチ18:9 960*480/カメラ背面5MP+0.3MP https://t.co/CDqkXU6eGA pic.twitter.com/sgKZetHZv0
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年7月9日
ESP32でここま小さくするのかTTGO Micro32
ESP32でここま小さくするのか!という感じの小ささで「TTGO Micro32」が登場
ただし、FCC, CE, 技適は取得してなさそうな雰囲気
ESP32を使った小型モジュール TTGO Micro32、FCC/CE/技適は全無しで 4.7ドル+送料3.52ドル。 https://t.co/6doVWQGl5z pic.twitter.com/lDsH5rsIeI
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年6月23日
OLEDディスプレイとボタン3つと温度湿度センサーを積んだESP8266ボックスが23.38ドル
ESP8266搭載でOLEDディスプレイとボタン3つと温度湿度センサーを積んだボックスが23.38ドルか…技適どころかFCCもCEもついてないけど https://t.co/hGade0prjv pic.twitter.com/RKOFZROHQM
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年6月11日
模型飛行機のプロペラ制御用ESP8266モジュールTTGO T-thruster
ESP8266をつんで小型モータを2個コントロールして小型飛行機を飛ばすためのモジュールTTGO T-thruster 18.58ドル https://t.co/YhGVuo197j pic.twitter.com/W4ISPf7O3e
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年6月10日
Orange Pi 3G-IOT-BというMT6572ベースのボード
Orange PiからWCDMA対応のボードが出た・・・
が・・・MT6572搭載でAndroid 4.4のみって、ただのスマホじゃん・・・
しかも古すぎ
せめてAndroid 8.0にも対応してるMT6580を持ってきて欲しかった
Orange Pi 3G-IOT-BというMediaTek MT6572(Cortex-A7 2コア1.2GHz)/RAM 512MB/ストレージ4GBで、GSM/WCDMA対応というやつが24.9ドルで登場・・・・・・びみょー? https://t.co/88RMhNbHKt pic.twitter.com/qkDoFV4JZ7
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年5月28日
Android Goエディションのスマホ
データ容量を削減しているAndroid Go Editionを搭載したスマホがなかなか入手可能にならない。
で・・・最近ようやく2件発見
Cubot J3、Cubot J3 ProとBlacview A20
ただ、RAM 1GB/ストレージ16GBというスペックのわりにお値段が高めな感じで・・・
もうちょっと安くなんないかなぁ
中華スマホCubotからAndroid GoエディションのスマホCubot J3が94.99ドルで登場。MT6739/RAM 1GB/ストレージ16GB/5.5インチ 18:9液晶/背面デュアルカメラ(13MP+2MP) https://t.co/4rnRIcNw1J …Goエディションは気になるけど、1G/16GBでこの値段かぁ・・・ pic.twitter.com/iAGtYt4DoD
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年5月17日
今日になって、ラインナップが若干書き換わって、Cubot J3 ProがMT6739のLTEスマホで94.99ドル、Cubut J3がMT6580Mの3Gスマホで69.99ドル、という形になってた https://t.co/prPHxZSQuk
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年5月18日
いま買えるAndroid Go エディションのスマホって、さっきのCubot J3以外って、Blacview A20というMT6580MのLTE無しスマホぐらいしかない感じか? https://t.co/ayUG65uEQw pic.twitter.com/Gkh16QHSYY
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年5月17日
SO-DIMM形状のラズパイ3を使ったタブレットCM3-PANELは95ユーロから
一般的に販売されているラズパイ3とは別にSO-DIMM形状になったComputeモジュールと呼ばれるバージョンがある。
これを使用したタブレットがラズパイ3込みで95ユーロから、という価格で販売している。
ラズパイ3のComputeモジュールの方を使ったタブレットCM3-PANEL。Computeモジュール込みで95ユーロからか https://t.co/c7ioN3eTVa WiFi内蔵だと各国で法的問題おきるからって、自分でUSB WiFIアダプタ調達して内蔵できるようになってるUSBコネクタ内蔵モデルCM3-PANEL-Uもあるのが良い pic.twitter.com/l3L6cSFUCu
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年5月7日
Mini PCってどうなるんだろ?
2年前あったGOLE1とほぼ同じ筐体で各種スペックアップしたものが149ドルっていうんだけど、大丈夫なのかなぁ?
差分
・CPU Z8300→Z8750
・メモリ 2GB→8GB
・ストレージ 32GB→128GB
・microUSB→Type-C
・WiFIアンテナコネクタあり→無し
・前面の+/-キーあり→無し
ちょっと設定価格が安すぎるのがなぁ・・・
2年前のGOLE1はZ8300/RAM 2GB/32GBで79ドル~ https://t.co/kXvilR74Wx 今回はZ8750/RAM 8GB/128GBで149ドル~ https://t.co/XUdXbRQtjU 外形に微妙な違い(WiFIアンテナコネクタ無し&前面の+/-キー無し)があるけど、基本的に一緒じゃね、これ pic.twitter.com/HAlXbUf3Xr
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年5月7日