SIMCOMのSIM7000G(LTE CAT-M1,NB-IoT対応)と18650バッテリーソケット&充電機構を搭載したESP32のLILYGO-T-SIM7000Gのver2が出たのか。
— OSAKANA TARO (@osakanataro2) October 22, 2020
充電機構の改良と太陽電池回路の修正があって$38.29+送料$5.58とhttps://t.co/eUlU8wc7rehttps://t.co/kzITj2GxFmhttps://t.co/LxrgaEiIQk pic.twitter.com/D1FGcS4rOv
カテゴリー: CPU
WaveshareのラズパイCM3+搭載15.6インチLinuxラップトップPILAPTOP CM3+が約400ドルで登場
2スロットNAS向けODROID-HC4
PinePhone用バッテリー内蔵キーボードの構想
LILYGO T-Watch-2020のV2が登場する予定?
PinePhoneのLoRA専用版PineCOM
PinePhoneはLTE/WCDMA通信ができる、それに対して液晶を小型化し、通信機能もWiFi/LoRA系のみとしたPineCOMというバージョンの開発を始めたとのこと
MIPS系コアのIngenic XBurst2が新登場
MIPS32系コアのIngenic XBurst1は10年選手。
一時期XBurst2が出る、という話があったものの音沙汰がなくなって5年以上経過したので、XBurst1コアの用途がなくなるまでやってからRISC-Vにでも移るのかな?と思っていたのですが、MIPS系コアの延長線上としてXBurst2が登場しました。
2コアでMSA,128bit MXAを積んだ、というのがトピックになるんだろうか?
Rakuten BIGはZTE製造
Rakuten BIGはZTE製造。
ZTEは2018年頃に下記の様な問題が発生し、Androidのアップデートができなくなった時期があった。
・米商務省、ZTEに7年間の部品輸出禁止を発表。対イラン・北朝鮮違法輸出につき、繰り返し虚偽の供述のため
・ZTE、Androidのライセンスを失う可能性も。Googleと協議中との報道
・ZTEのアップデートサーバが停止中、端末のアップデートが不可に。米制裁が影響の可能性も
そして、いま、Huaweiが実際Google Playを載せたAndroid新製品を出せない状況に追い込まれている。
これを踏まえると、ZTEは悩むんだよなぁ・・・
GloDroid v0.5.1 on PinePhone 2020/09試行分
Nutanix CEのアップデートメモ
ESXi上のNutanix CE AHVをアップデートした。最終的なまとめは下記に書いてある。
以下はそれに至るまでの軌跡