相変わらずtwitterの謎判定

ん????メール表記がosakanabotだからもちろんアカウント名もosakanabotだと思ってたんだけど、勝手に「osakanabot2」と数字が付与されてた・・・ pic.twitter.com/aEvZH1S9sF— OSAKANA TARO (@osakanataro2) 2018年12月26日

ImageMagickの操作コマンドがv7からmagickコマンドに統一された

ImageMagickで画像操作するときはconvertコマンドとかを使ってたわけなんだけど、最新のv7ではそれらが全てmagickコマンドに統合されていた。

とはいえ、CentOS7とかではまだv6なので従来通りなんですけどね

EOMA68ボードのクラウドファンディングはまだ終わってなかった

AndeStar V3コア採用ICOMM M169

Switchで使えるワイヤレスコントローラでfirmware提供があるもの

Nintendo Switchで使えるワイヤレスコントローラの互換品はいろいろある。

しかし、Switch側のfirmware更新で使えなくなるものもちらほら見受けられる。このため、ワイヤレスコントローラ側のfirmware更新が提供されているものがあるのかを確認してみた。

JYSおよびanvflikと8bitdo

DinoFire

BEBONCOOL

ちょっと不安なクラウドファンディングLapdock

ノートパソコン風の筐体だけど、コンピューティング部分は内蔵しておらず、他のもの、例えばスマホなどを使う、というプロダクトとして、モトローラのLapdockを始めとして、ちらほら出ている。

ラズパイを内蔵できる筐体というのもあったりと、バリエーションに富んではいるものの、3万円ぐらいと、中身が入っているWindows PCと同じぐらいの値段だったりもする。

そこに、100ドル台というLapdockというクラウドファンディングが登場・・・

ただ、まず、この名称Lapdockというのはモトローラの商標なのに大丈夫なのか、とか、一緒にクラウドファンディングのメニューに載せてるスモールボード群がその機能でその値段って、どこのを使うの?とか、怖い点が多すぎるという・・・

う~ん・・・捨てるつもりで投入するか悩むなぁ・・・


2019/01/04追記

おそらく同じものがMeegopadというところから190ドルで販売されているのを発見。

懐かしのabaptek

IDEからATAPIに切り替わりつつあるものの、速度が遅く、またパソコン側のCPU処理がまだ余ってなかった時代、安定したデータ転送速度を確保するにはSCSI接続したストレージが必要だった。

そのころ、パソコン向けのSCSIカードとしては「Adaptec」という強すぎるものと、「Tekram」という安いものがあった。

そんななか、Tekramよりさらに安い「abaptek」というカードが登場。

当時、「2字違いのabaptek SCSIカード」で紹介されたのをみて買ってきたやつがコレ

うちは、SCSI接続のCD-RドライブのためにIOI-4203Uの方を買いました。

数年使ってましたが、その後、AdaptecのUltra wide SCSIをひょんなことから入手できたので置き換えました