OPPOサブブランドRealme 3 ProとRealme X Lite

中華スマホメーカのOPPOは、サブブランドでRealmeというのを出している。(Xiaomi/小米に対してのRedmeみたいな感じ)

インドとかだと「Realme 3 Pro」として出しているものが、中国だと「Realme X Lite」という名称で販売している。

↓は「Android Qベータ」の間違いです。

液晶画面にカメラ用の穴を開けたvivo Z5X

ノッチみたいに筐体の端っこからカメラスペースだけ出っ張ってるという感じではなく、液晶表示がされている中に唐突にカメラの穴があいているというvivo Z5Xの販売が始まっていた。

価格も$219.98~と、なかなかいい感じだったので買いかけたんだけど、よく考えたら6.53インチって今使っているMi Maxよりでかいやん・・・

スナドラ439搭載のvivo U1

エントリー向けスナドラとしてスナドラ439なんてのが登場してはいるのだが、搭載した製品を見かけない。

そんなスナドラ439を搭載したvivo U1を発見。

ただ、aliexpressの公式に近い筋のセラーなんだけど、複数ページがあってページ毎に価格設定が違うのが謎・・・

アメリカの子どもケータイGabb wireless

音声とSMS、カメラしか使えないという子ども向けケータイサービスGabb wirelessというアメリカのサービスがクラファンをやっている。

Indiegogo:「Gabb Wireless – Safe Phones for Kids

金額的には達成しているんだけど・・・月25ドル出して買うようなものなんだろうか??


2019/08/21

8月16日からユタ州でサービスが開始されたらしい。

それにあわせて公式ページ「gabb wireless」もオープンした。

ユタ州以外については9月中までに順次、ということになっているようだ

F(x)tec Pro1というスナドラ835のキーボード付きAndroid端末

Google成分抜きのAndroidこと/e/をMi4に入れて使ってみてる経過

/e/というGoogle成分を限りなく抜いたAndroidがあります。

どういうことかというと、AndroidはAOSP(Android Open Source Project) の状態でもGoogleとは切り離し切れていないところがあるため、Googleと通信するようなところを徹底的に排除しています。

また、Google PlayStoreとかGoogleモバイルサービス(GMS)などのGoogleが提供するAPIを利用する部分は「microG」という互換フレームワークを使い、従来のAndroidアプリケーションでもGoogleと通信しなくとも使える様にしています。

その結果、Googleと通信することが最小限となり、待機時の電力消費が大幅になくなりました。

さすがにブラウザでいろいろ操作したり、アプリを使っていると普通に減っていきますが、待機時はほんと減らない。とりあえず1週間放置でもまだ半分以上残ったりしていました。

samsung/hauweiスマホをノートパソコン風に使える様にするNexdock2

Google成分抜きのAndroidこと/e/のサポートデバイス

Googleと通信しないAndroidということで作られている「/e/

だんだんとサポート端末が増えてきているようで「Devices list and install」に掲載されている端末がいろいろと・・・

まぁ・・・「LineageOS」とかと似てますよね。