DASUNG Not-eReaderという7.8インチE-Ink外付けディスプレイ兼Android端末

パソコン向けにE-Inkの外付けディスプレイを出してきたDASUNGから、外付けディスプレイとしても使えると、単体のAndroid端末としてもつかえるという7.8インチE-Ink端末のクラウドファンディングを始めるらしく、予告を出している。

(2018/11/30追記 なお、通常価格$499、早期価格は$369でした)

パソコン向け外付けE-InkディスプレイのDASUNGからAndroid端末としても使える7.8インチディスプレイNot-eReader登場?

これまでに13インチのパソコン向け外付けE-Inkディスプレイとかを出してきたDASUNGから、パソコンの外付けディスプレイとしても使える7.8インチのE-Ink Android 6.0端末「DASUNG “Not-eReader”」をクラウドファンディングで出してくるそうな

果たして、いくらになることか??

腕時計が作成できるTTGO TQ ESP32

いろいろ変な製品をだしているTTGOから、活動量計みたいな感じに使えるESP32基板TTGO TQ ESP32というのが出た模様

inkBook Infinityという10.3インチE-Ink Androidタブレット

inkBook Infinity」という10.3インチE-Ink Androidタブレットがkickstarterでクラウドファンディングするようだ
しかし、いまさらCortex-A7 1コアのAMD i.MX6SLを使ったAndroid 4.4.2のタブレットだなんてちょっと時代遅れ過ぎじゃないですかねぇ・・・

GLIGO E-Ink Smartwatchというスマートウォッチ

GLIGO E-Ink Smartwatchというのを発見

E-Inkじゃなくて通常の液晶だと他にも製品はある。
E-Inkであることの利点はどれほどなのか?
2年持つのはボタン電池で駆動するアナログ時計部分
E-Ink+Bluetooth連携部分がどれくらい電池が持つのか?
E-Inkは1回書いたものは電池がなくても表示し続けることはできるが、書き換え時に電気を食う。またちょっと時間もかかる。

フラットケーブルのHDMIケーブル

ラズパイとディスプレイを1つの箱に入れてケーブルを繋ごうというとき、普通のHDMIケーブルを使うと基板配置が非常に面倒。
気をつけないと箱の外にHDMIケーブルが出てしまう、なんてことが発生してしまう。

そこで、このフラットケーブルを使うと、うまく隠せるかも!?

SPI接続の5.83インチE-Inkディスプレイが58.27ドル

ラズパイで使えるSPI接続の5.83インチ E-Inkディスプレイを発見。

WAVESHARE製品販売ページ「600×448, 5.83inch E-Ink display HAT for Raspberry Pi
詳細情報「5.83inch e-Paper HAT

タッチパネルとカメラ付きの7インチ液晶が79.99ドル

タッチパネル付きの7インチ液晶、というのは前からあるが、今回、液晶画面の上側にUSBカメラがついている、というモデルを発見

ステレオスピーカ付きの7インチ1024×600液晶キットが39.99ドル

ステレオスピーカ付きの7インチ1024×600液晶キットが39.99ドル

ただ、「12V DC in」とあるものに、パーツ一覧にあるのは「USB-丸電源ピン」のケーブル。
もしかして、5V~12V対応ってこと?

5万円以下の小型4Kモニタを探してみた

Aliexpressで13.3インチ、15.6インチの4Kモニタが売ってる、という話を聞いて、調べて見た。